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大豆300Aレポート#07

〜【大豆300AレポートNo.3(中編)】ほ場条件ごとにオススメの播種法と機械を図解!〜

【大豆300AレポートNo.3(中編)】ほ場条件ごとにオススメの播種法と機械を図解!

大豆の収量を大きく左右する播種作業。ここでは、ほ場条件に合わせた播種方法をご紹介します。
(この記事は、平成27年5月27日発行のクボタの営農ソリューション『大豆300AレポートNo.3』を元に構成しています)

●砕土率の悪い重粘な水田転換畑、排水不良の水田転換畑ではそれに合った播種法を選択します。
●排水性の良い水田転換畑、排水対策が整った水田転換畑では、省力化につながる播種法、高速度・高精度播種法が選択できるようになります。

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大豆300Aレポート バックナンバー
#01 【大豆300Aレポート】連載開始!
#02 【大豆300AレポートNo.1(前編)】徹底的な排水対策で単収300kgを目指す!
#03 【大豆300AレポートNo.1(後編)】排水性を大きく向上させる「地表排水」と「地下排水」
#04 【大豆300AレポートNo.2(前編)】継続した土づくりで、地力改善!
#05 【大豆300AレポートNo.2(後編)】大豆多収のための土づくりのポイント
#06 【大豆300AレポートNo.3(前編)】耕うん同時うね立て播種で重粘土壌を克服!


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