メンテナンス向上

刈取部オープン

ARシリーズ(2002年)
キャスタを装着しなくても開閉が可能な刈取部サイドオープン機構を開発。
ほ場でも安全・確実にオープンでき、万一のトラブルにも迅速に対応でき安心感が向上しました。